引用:PRTIMES

巨大な豚塊肉のステーキで話題の「マロリーポークステーキ」横浜店(岡野)が、2021年12月1日(金)にオープンします!

 

11月22日からプレオープンしており、すでに通常営業されていますが、一部のメニューは12月1日からの販売だそう。

 

食材や調理法にこだわったポークステーキが、一番小さいサイズでも270gというボリュームで、大きいサイズはというと…なんと2kg

 

「巷のステーキ店は少なくて高すぎる」「牛肉じゃなくてもいいから塊肉をガッツリ食べたい!」という大食いの方にはぴったりのお店ですね♪

 

大食いユーチューバーの方たちも、たくさん来店されているそうです。

 

この記事では「マロリーポークステーキ」のメニューや値段、口コミと、今回オープンする横浜店へのアクセスや店舗情報などについてご紹介します!

 

スポンサーリンク

 

ポークステーキのメニューと値段

ボリューム感と値段がわかる、以下の画像をご覧ください。山に例えたネーミングも、何ともわかりやすくていい感じですね♪

引用:PRTIMES

2kgサイズのポークステーキ(オリンポス)を一人で20分以内に完食できれば、ポークステーキ代無料プラス一万円が進呈されるというチャレンジが通常開催されています。

 

また、横浜店のオープン記念として、2022年1月末まで特別なチャレンジも開催されます。

 

1時間以内に6kgのポークステーキを完食できれば、ポークステーキ代無料+30,000円が進呈されるそうです!

 

「自信あり!」の方は、チャレンジしてみるのもいいかもしれませんね♪

(くれぐれも無理はなさらぬよう…成功を祈ります)

 

ポークステーキのおいしさの秘訣

マロリーポークステーキを展開する「株式会社57」の代表である今野 健二氏は、ポークステーキのおいしさの理由について以下のように語っています。

 

徹底的に温度管理をして低温調理しています。火が入りすぎるとすぐにパサついてしまう、かといって生だと危険すぎる豚肉は何回も何回もあらゆる温度帯、時間を試しながら完成させました。生肉から仕上がりまで手間暇をかけた72時間工程の仕込み。独自の調理工程で肉汁を閉じ込め、最後に直火でカリッとクリスピーに焼き上げます。豚肉への情熱と火入れの技術が生んだ「ポークステーキ」をぜひ体験して頂きたい。妥協のない工程で肉質と製法にこだわり尽くした仕上がりは、噛むほどに溢れる肉汁、外はカリッと香ばしく中は、飲めるほど柔らかさは、一度味わうと忘れられない至高のポークステーキです。

 

                   クラウドファンディングのページより抜粋

 

こだわりの調理法で作られたポークステーキは、構想と実験に3年もかかったそう。

 

大食いでなくとも、一度食べてみたいですね!

 

アクセスと店舗情報

引用:PRTIMES

【マロリーポークステーキ 横浜店 店舗情報】

住所  :神奈川県横浜市西区南幸2-18-14 シャトー横浜第5ビル 1F

アクセス:横浜駅から徒歩6分程度、岡野の交差点の角にあるビルの1F

営業時間:ランチ 11:30〜15:00(14:30 ラストオーダー)

     ディナー 17:00〜22:00(21:30 ラストオーダー)

席数  :カウンターのみ8席

定休日 :なし

 

口コミでの評判は?

SNSでの口コミを調査してみました!

 

口コミを見ると、柔らかくて、おいしいという声が多いですね。ボリュームがあるのに脂っこくないというのも、人気の理由だと思いました!

 

まとめ

「マロリーポークステーキ」横浜店についてご紹介しましたがいかがでしたか?

 

筆者も時々、自宅で塊肉を焼きますが、どうしても中までしっかり火を通そうとすると表面が硬くなってしまいます。

 

外はカリっと、中はジューシーで柔らかいポークステーキがお手頃価格で食べられる「マロリーポークステーキ」は非常に魅力的なお店だと思いました!

 

ボリュームがありますが、数人で塊肉を頼んでシェアする方も多いようです。大食いでない方も一度味わってみてはいかがでしょうか♪

 

スポンサーリンク